フランスの医師イブ・ドナデュー著書「La Propolis」の中で次のように述べている。
・プロポリスは多くのバクテリアに対する強い抗菌作用
・強力な鎮痛作用、コカインより優れ、不都合な副作用は無い
・身体組織への刺激と再生による治療特性、抗炎症効果、
免疫性刺激効果(外部からの悪玉菌を寄せ付けないように身体全体の組織を強化する。)
などの特性。
プロポリスは単独、または他の治療法と併用して使われています。
ここではグリーンプロポリスでの一般的な投与方法も追記します。
1. 循環器系
各種の貧血症 動脈硬化 …カプセル服用
2. 呼吸器疾患
耳鼻咽喉科系疾患 …局部塗布、カプセル服用
2-1 鼻咽頭炎、咽頭炎、臭鼻症、副鼻腔炎、耳炎
2-2 気管支、肺疾患、慢性及び急性気管支炎、気管支喘息、結核
3. 消化器系 …局部塗布、カプセル服用
口臭、歯槽膿漏、舌炎、口内炎、歯痛、感染症歯疾患、胃炎、十二指腸潰瘍、
大腸炎、胆のう炎
4. 泌尿生殖器系 …カプセル服用
膀胱、腎臓の炎症、感染症、前立腺疾患、膣炎
5. 皮膚病系 …液体外用、カプセル服用
打撲傷、切り傷、凍傷、あかぎれ、火傷、日焼け、肛門病、いぼ、うおのめ、まめ、ケロイド
ライオネル病、湿疹、皮膚角化症、放射性皮膚炎、白髪、アトピー
6. 神経精神病系 …カプセル服用
筋ジストロフィー、パーキンソン病、脳外傷性症候群、脳血管損傷、神経性食欲不振、鬱病
7. 甲状腺腫、関節炎、リウマチ、ものもらい …カプセル服用
かなりいろいろな疾患に用いられています。
ここで、私の体験を♪ヾ(・∀・)ノ♪
私は難病指定 先天性二分脊椎を持っています。
この病における幼少期の障害は起きず、そのまま成人。25歳のころ、二次障害の進行が突然始まり、ぼうこう直腸障害と両下肢対麻痺で歩けなくなり車椅子生活へ。26歳に病状の進行を食い止める手術をするも障害はそのまま残りました。
ぼうこう直腸障害により慢性的な膀胱炎、尿道炎、腎炎に10年間苦しみました。36歳のときには鬱病もプラス(汗)。しかし、この年にグリーンプロポリスに出会い、カプセルを服用したとたん、体質改善が進み、現在は感染症になりにくいカラダになり約4年間、病院へは行ってません。今もプロポリスを飲み続けています。
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